大きなインパクトをもたらす仕事をあなたのキャリアに。

途上国の開発という使命に情熱を傾けてみませんか。

 

IFCを含む世界銀行グループは、できるだけ地理的な多様性を確保しつつ、優秀な人材の採用を目指しており、加盟国または事業を展開する国々の国籍を有する人材を優先することを基本方針としています。

IFCには、現在約90名の日本人職員が在籍しています。投融資を行うインベストメント・オフィサーや環境やリスク、経済分析のスペシャリスト、財務・経理、ITなど多様な分野のプロフェッショナルとして、世界各地で活躍しています。日本人職員の採用に向けて、IFCでは毎年積極的な採用活動を行っています。近年は日本の開発金融機関や民間企業からの出向者も積極的に受け入れています。

日本人職員の紹介

日本人職員インタビュー (ビデオ)

玉木圭 / インベストメント・オフィサー、ナイロビ勤務

日本人職員インタビュー (ビデオ)

小松崎 梨沙 / インベストメント・オフィサー、バンコク勤務

幼少期の体験から芽生えた『国際機関』への関心

金谷美亜子 / ファイナンス・オフィサー

IFCで働く魅力

重要な使命

民間セクターとの協働を通じ、雇用の創出、重要なインフラの構築、途上国へ必要な資本の誘引を支援し、世界中で暮らす何百万人もの生活の改善を目指しています。

多国籍な職場環境

顧客に革新的かつ最善の解決策を提供するためには、多様性に富んだ職員の存在が不可欠です。IFCで働く4,000 人以上の職員の国籍は、150 カ国以上に及んでいます。

グローバルな福利厚生制度

IFCには、育児休暇や国際医療保険、退職金制度など、充実した福利厚生制度があります。

 

採用プログラム

豊富な経験を有する方や仕事を始めたばかりの方など、ご自身のキャリアやニーズに合う最適なプログラムをお選びいただけます。

採用情報

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グローバルに展開するIFC

IFC職員の半数以上は、世界中の現地事務所で勤務しています。