国際金融公社(IFC)

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日本とのパートナーシップ

IFCは、投融資、アドバイザリー、資産運用という3つのサービスを主軸とし、開発途上国の民間セクター開発を支援しています。日本はIFC設立(1956年)当初からの加盟国で、世界第二位の出資比率を持つ株主として、IFCの資本強化、 戦略・方針決定、投融資の承認等に関与しています。

 

2018年 IFCがもたらしたインパクト

 

  • 530万人支援を受けた農家数
  • 5000万人治療を受けられた患者数
  • 18700万人携帯電話ネットワークへのアクセスを得た人数
  • 3610億ドル中小企業融資額