国際金融公社(IFC)

Share this page
Share this page

日本とのパートナーシップ

IFCは、投融資、アドバイザリー、資産運用という3つのサービスを主軸とし、開発途上国の民間セクター開発を支援しています。日本はIFC設立(1956年)当初からの加盟国で、世界第二位の出資比率を持つ株主として、IFCの資本強化、 戦略・方針決定、投融資の承認等に関与しています。

 

データで見るIFC

 

  • 2850億ドル途上国の民間企業に対する設立からの累積融資額
  • 2000社以上民間セクターの顧客企業
  • 3900世界中で活躍するIFCスタッフの数