国際金融公社(IFC)  日本人職員の貢献

日本人職員の貢献

 

IFCでは、現在50名以上の日本人職員が、米国ワシントンDCや世界各地の現地事務所で働いています。こちらのページでは、様々な分野で活躍する日本人職員の担当業務の様子や、仕事に対する思いなどをご紹介します。

 

 
 
 

学生時代に出会ったマラウイの起業家と、
今も変わらぬ想い

愛敬 千夏 / Chinatsu Aikyo

アグリビジネス部
IFCアソシエイト・インベストメント・オフィサー
(ナイロビ事務所勤務)

真にグローバルな環境でキャリアを
構築するということ

貝塚 由美子 / Yumiko Kaizuka

人事部
IFCシニアHRオフィサー
(ワシントン本部勤務)

IFCは私の期待を裏切らないところだった

加納 裕二 / Yuji Kano

アジア・インフラストラクチャー部
IFCプリンシパル・インベストメント・オフィサー
(東京事務所勤務)

国際開発の世界に進んだ原点は、
ラオスでの2年間の体験

寺見 興生 / Kosei Terami

IFCアセットマネジメント社
(シンガポール事務所勤務)

IFCのインクルーシブ・ビジネスを通じて
途上国を支援

増岡 俊哉 / Toshiya Masuoka

IFC 開発インパクト担当局長
(ワシントンDC本部勤務)

IFCは国際社会に貢献するチャンスを与えられる

豊田 牧子 / Makiko Toyoda

IFCシニア・トレード・ファイナンス・オフィサー
(ワシントンDC本部勤務)

強いビジネスを生み出すことは、
貧困削減の第一歩

小辻 洋介 / Yosuke Kotsuji

IFCサブサハラ農業投資チーム 
シニア・インベストメント・オフィサー
(ナイロビ事務所勤務)